| 2012.05.10 Thursday/17:22 |
深海キンメ・アコウ・・・私は撃沈・・・ |
今日はかねてからの予定の深海釣行である。
小山さん 竹島さん 私 常連さん4名 合計で7人
狙いはキンメ、早めの集合出船となった。
朝 まだ暗い中港に集合。 よくよく見れば全員顔見知り!
今日は楽しい一日になりそうである。
ただ 気になるのは天候である・・・(突風や雷は大丈夫か???)
薄明かりの中 出港したが、海自体はすこぶる静か しかし、全体にモヤがかかって、
やはり 今後の天気の動きが気になる・・・
「 まあ キンメ釣りにはちょうど良いかも! 」
「 ただ キンメの近況が掴めていないから 少々心配・・・ 」
「 キンメがダメなら アコウがあるから・・・ 」
いつもより長い道中を経てキンメ場に到着。
「 ついたよ〜っ 支度してくださ〜いっ! 」 待ってました 船長の一声!
現場についても 海は穏やか 空は暗い!
( キンメがいれば 爆釣かあ ) ついつい期待してしまう。
1投目順次投入、私は最後( 早く 早く 早く 早く )気が急いてしまう・・・。
と なんと 私の投入は未だなのに 先に投入し着底した方にアタリだでた。
「 ありゃりゃ こちらは まだ 投入もしていないのに・・・」
まわりをよく見ると 先に投入し着底した順で 皆さんにアタリが出ている。
( これは あせらなくても アタリが出そうだなあ )
ついに 投入の順番が来て 着底したが しばらく 音信不通・・・
「 あっちゃ〜 はずれたか〜〜〜 」
・・・・少々間があったが・・・・ クンクンクンクンっと 私にも当たり。
しかし 先に投入の方々のように 追い食いがない・・・。
ほどなく回収の合図が入り 順次回収。 手伝いに回るも、巻き上げている方のロッドには
かなりのテンションがかかっている・・・。タモを用意し その時を待つ。
「 OH〜 てっぺんからキンメが見える!!! 」
「 1っぴき 2ひき 3びき 4ひき・・・」
しかも 結構なサイズのキンメである。
私も回収に入ったが 上がってきたのは1尾のみ
「 やっぱり・・・ おいぐいなかったからなあ 」
2投目に期待したが、アタリの出た人 でなかった人 と 明暗が分かれた。
しかも サイズが 手のひらを返したように小型になってしまった。
3投目にはほとんどアタリガなく、キンメは大小混ざりで 3尾〜21尾。
ちなみに3尾は わたし 方は良かったが もうちょっと数がほしかった・・・
4投目からアコウに切り替え。船中ではアタリのあった方もいたが、
私は アッサリ期待を裏切られて スカッ!!! (ショック)
他の方の釣ったアコウを見ると少々小ぶり。
「 潮も動いてないようだし しょうがないかなあ 贅沢はいえないよなあ〜〜〜 」
続いて5投目! 今度は私にもチャンスがあったが 6つ付けれただけだった。
最終6投目は お二人にアタリが出て 多い方は7尾付いていた。
結局 斤目21尾 アコウ9尾の方が最高。
私は 斤目3尾 アコウ6尾
ちょっと物足りない結果だった。
今日はカツオの漁があったようで、帰港後 船長が
お土産にカツオを手配してくれた。
また ロッドオーナーの杉浦さんが別船のカツオ(ルアー)で出船されており魚を交換。
「 今日は あまり釣れなかったけど(私は)、 カツオが2本あるし、斤目の湯引きもつくろうか!!! 隆栄船長 杉浦さん カツオ いっただきま〜す! 」
次回は アカムツの予定・・・
小山さん 竹島さん 私 常連さん4名 合計で7人

狙いはキンメ、早めの集合出船となった。
朝 まだ暗い中港に集合。 よくよく見れば全員顔見知り!
今日は楽しい一日になりそうである。
ただ 気になるのは天候である・・・(突風や雷は大丈夫か???)
薄明かりの中 出港したが、海自体はすこぶる静か しかし、全体にモヤがかかって、
やはり 今後の天気の動きが気になる・・・
「 まあ キンメ釣りにはちょうど良いかも! 」
「 ただ キンメの近況が掴めていないから 少々心配・・・ 」
「 キンメがダメなら アコウがあるから・・・ 」
いつもより長い道中を経てキンメ場に到着。
「 ついたよ〜っ 支度してくださ〜いっ! 」 待ってました 船長の一声!
現場についても 海は穏やか 空は暗い!
( キンメがいれば 爆釣かあ ) ついつい期待してしまう。
1投目順次投入、私は最後( 早く 早く 早く 早く )気が急いてしまう・・・。
と なんと 私の投入は未だなのに 先に投入し着底した方にアタリだでた。
「 ありゃりゃ こちらは まだ 投入もしていないのに・・・」
まわりをよく見ると 先に投入し着底した順で 皆さんにアタリが出ている。
( これは あせらなくても アタリが出そうだなあ )
ついに 投入の順番が来て 着底したが しばらく 音信不通・・・
「 あっちゃ〜 はずれたか〜〜〜 」
・・・・少々間があったが・・・・ クンクンクンクンっと 私にも当たり。
しかし 先に投入の方々のように 追い食いがない・・・。
ほどなく回収の合図が入り 順次回収。 手伝いに回るも、巻き上げている方のロッドには
かなりのテンションがかかっている・・・。タモを用意し その時を待つ。
「 OH〜 てっぺんからキンメが見える!!! 」
「 1っぴき 2ひき 3びき 4ひき・・・」
しかも 結構なサイズのキンメである。
私も回収に入ったが 上がってきたのは1尾のみ
「 やっぱり・・・ おいぐいなかったからなあ 」
2投目に期待したが、アタリの出た人 でなかった人 と 明暗が分かれた。
しかも サイズが 手のひらを返したように小型になってしまった。
3投目にはほとんどアタリガなく、キンメは大小混ざりで 3尾〜21尾。
ちなみに3尾は わたし 方は良かったが もうちょっと数がほしかった・・・
4投目からアコウに切り替え。船中ではアタリのあった方もいたが、
私は アッサリ期待を裏切られて スカッ!!! (ショック)
他の方の釣ったアコウを見ると少々小ぶり。
「 潮も動いてないようだし しょうがないかなあ 贅沢はいえないよなあ〜〜〜 」
続いて5投目! 今度は私にもチャンスがあったが 6つ付けれただけだった。

最終6投目は お二人にアタリが出て 多い方は7尾付いていた。
結局 斤目21尾 アコウ9尾の方が最高。
私は 斤目3尾 アコウ6尾
ちょっと物足りない結果だった。
今日はカツオの漁があったようで、帰港後 船長が
お土産にカツオを手配してくれた。
また ロッドオーナーの杉浦さんが別船のカツオ(ルアー)で出船されており魚を交換。
「 今日は あまり釣れなかったけど(私は)、 カツオが2本あるし、斤目の湯引きもつくろうか!!! 隆栄船長 杉浦さん カツオ いっただきま〜す! 」
次回は アカムツの予定・・・


















